去年、阿修羅像を見て「あしゅらって、お口は三つあるけど、おしりの穴はひとつだから、たいへんだね」という名言を残した長女(8)は、先日、十一面観音像を見て絶句していた。
生活保護を受けている人のことさえ妬まなければならないぐらい、働いている人の収入が低くて、環境が劣悪で、報われず、プライドを奪われている。それが根本の原因。
「彼氏いないんです」っていう女の子には「彼氏みたいな人はいるの?」って訊いてる。大体いる。
「32歳なのにうんこ漏らした」というツイートをしたところ、32歳、35歳、38歳、40歳の男性から「皆漏らしてます」「自分もよく漏らします」「この前ジョギング中に漏らしました」「大丈夫すぐに慣れます」等の温かいコメントを頂きました。日本はこういった男性達によって支えられています。
笑ったコメント:本来なら「白雪姫を毒リンゴから救おう」であるべきなのに、なぜか「白雪姫のために皆で毒リンゴを食べて痛みを共有しよう」という人間がワンサカ出てきて、「いやそれは違うだろ」と異論を唱えた者が「お前だけが助かればいいのか!」「絆はどこへ行った!」と罵倒される国、日本
“インターネットはロールモデルを見るには最適な場所だけど、適切でない知識とか悪意も溢れてる。
リテラシーの高い人たちならそれでも問題ないかもしれないけど、そうでない人たちはじゃあどうすんだって話。”
入ってくる情報をあらかじめフィルタリングしないと、インターネットは心理的な負担が大きいよね。かと言ってオフラインで生きていくのはもう不可能かもしれない(特にマイノリティは)。